5月, 2014 のアーカイブ

☆今週も夜回りを予定

Posted in 未分類 on 26/05/2014 by voiceofrebel

天王寺の路傍では、天王寺公園内有料地区で”オクトーバーフェスト”なるネーミングセンスを疑う動物泣かせのビアガーデンが強行開催され、連夜21時まで嘆かわしいヤマイダレの知性しか持ち合わせていない大学生をはじめとする鬱陶しい20代のウツケモノや背広馬鹿が我が物顔で歩き迷惑をかけている。当然ながら、奴らによる被害などが予想されるため、ささやかながら今週も夜回りを予定。

参加の意志のある個々人は、メールにて日時、集合場所などをお問い合わせの上で参加を。 kitakawachi_nojuku(aT)yahoo(dOt)ca

広告

☆天王寺夜回り22may2014

Posted in 未分類 with tags , , , , , , , , , , , , on 23/05/2014 by voiceofrebel

 

☆天王寺夜回り22may2014

命名センスと企画センスを疑わざるをえない”オクトーバーフェスト”なるビアガーデンを6月まで強行開催している天王寺公園有料地区のせいで、上流酔っ払いどもとヤヤコシイ奴らのイザコザは言うに及ばず、暴れたりするウツケモノが天王寺公園で増殖している。今夜もブロックをゴロゴロ転がして”お遊戯”をしたり、ゴミ箱を地面に叩きつけて”楽しむ”意味不明野郎が警官に制止されていた中で、阿倍野・天王寺の墓標である超高層墓石=阿倍野ヤラカスの窓文字らしきものをアホ面で見上げるオメデタイカップルや背広酔っ払いがフラストレーションを最高潮にさせた鬱陶しく比較的肌寒い夜だった。
そんな中でもJR天王寺駅前では、さまよう野宿者を除き5名以上がささやかな休息をとっていた。鬱陶しいビアガーデンのせいでヤヤコシイ奴らの集まっている天王寺公園では、酔っ払いドモの暴れる中でも20名以上が野宿していたが、これまでは確認したことの無い必要無きライティングで公園事務所が野宿者を追い払う工夫をしていた。興行儲けの為にはナリフリ構わず大事な見せ物である”動物達”をも神経質にさせ、鬱陶しい上流酔っ払いドモを野放しにする21時までのビアガーデンを強行して恥じない大阪市・天王寺動植物園公園事務所とそのやり口を支持するアホ面の群れには、オマエらこそ天王寺公園から出て行けという言葉のみが相応しい。
給料前に浮かれていられる上流酔っ払いドモは新世界にも繰り出し、我が物顔で歩いていた。そういった個々人曰く、”新世界もきれいになったな、良かったわ”。アホぬかせ、居づらくなっただけではないか。他者の不幸の上にある浮かれ調子にこそ不幸あれ、だ。ともかく、そんな新世界にも10名以上野宿者が一見さんドモの暴言をものともせず、ささやかな休息をとっていたのは言うまでも無い。とにかく、失礼極まりない上流ニューカマーどもよ、元々の街の住人個々人に少しは礼を尽くし、場で浮いたインベーダーとしてのオノレを恥じよ。(★)

☆反日武装戦線無念の日‐今週も天王寺夜回り

Posted in 未分類 on 19/05/2014 by voiceofrebel

 

ジャスミンが香りをフェイドアウトしていく中、柑橘類が咲き香っている。天王寺の路傍では、天王寺公園内有料地区でビアガーデンが強行開催され、連夜鬱陶しい20代のウツケモノや背広馬鹿が我が物顔で歩き迷惑をかけている。当然ながら、奴らによる被害などが予想されるため、ささやかながら今週も夜回りを予定。

参加の意志のある個々人は、メールにて日時、集合場所などをお問い合わせの上で参加を。 kitakawachi_nojuku(aT)yahoo(dOt)ca

 

*天王寺夜回り15may2014

Posted in 未分類 with tags , , , , , , , , , , , on 17/05/2014 by voiceofrebel

*天王寺夜回り15may2014

満月に近く雨上がりで、霧が既に死んだ天王寺・阿倍野地区の墓標として同地区開発者どもやabenomiKKK$詐欺のイリュージョンに浮かれた個々人のエエジャナイカ騒ぎを象徴するかのような超高層墓石”阿倍野ヤラカス”の上部を煙らせた今夜は、頭から湯気を上げる街の物騒なゴミである浮かれた酔っ払いどもを除く路傍の野宿者を寒からしめた肌寒い夜であった。

そんな中、JR天王寺駅周辺では、浮かれた上流酔っ払いどもの雄叫びや罵声、身勝手な嘔吐がこだまする状況で、さまよう野宿者を除き5名がささやかな休息の場を屋根のある場で確保していた。明日から天王寺公園有料地区内でテメェ勝手にはじめられるという”オクトーバーフェスト”なる命名センスすら疑わざるを得ない狂宴がはじまれば一層鬱陶しい状況が生まれ、路傍で野宿する個々人は街の物騒なゴミである浮かれた酔っ払いどもの意味不明な敵対や襲撃と向き合わねばならなくされる。上品ぶった冷血abenomiKKK$野郎が雲霞の如しの梅田ほどではないにせよ、駅周辺も例外ではない。天王寺公園では数少ないひさしのある場で20名以上がささやかな休息をえていた。同園内では有料地区で始められるという夜9時過ぎまでのビアガーデン=狂った宴のためにデコレーションも施されており、動物園内の動物のフラストレーションも増すことだろう。その後には梅雨とともにやってくる鬱陶しいサッカーファシストどもの狂宴であるワールドカップ”world KKKup”も控えており、災禍が絶えず迷惑な話である。園内東側ではこうこうと灯された街灯のもと、意味不明な”バス駐車場”でスケボーどもやダンスパフォーマーどもも新たに現れて深夜も騒々しい空間が出来上がってしまっており、まさに多重苦だ。園内新世界側では新たなバス駐車場工事が続いており、動物への配慮とは程遠い大阪市=天王寺動植物公園事務所のあり方はマスマス全面展開している。西成公園をはじめとする同公園事務所管内公園群で野宿者排除のための”檻のような柵群”を必死に設置して野宿者や公園利用者を排除した”暴力的公園統治者”としてのあり方を居直り、”私園”での横暴・暴虐をも全面展開していく奴らのやり口は一貫してとどまることを知らない。かつて”市職員(役人)も労働者じゃないか”などと赤旗を嬉々として振る赤色活動家が甘い認識で対峙を後退させ”攻撃しないよう説得すべきだ”などと妄言を吐いていたが、自ら抗拒せず統治機構の手となり足となって野宿者に襲いかかった公務という名の戦争行為を最前線で行い戦闘服を着た”戦闘員”を”同じ労働者だ”などという戯言など何の意味もなく、説得も意味をなさないのは言うまでもない。奴らは単に敵でしかないことを忘れるべきではないのだ。新世界ではさまよう野宿者を除き10名以上が休息をとっていたが、ある常宿場では今夜は野宿者が見当たらず、うち数名が別の場で休息していたことから何か嫌がらせなどがあった可能性があり、話を聞いてみたが確認できなかった。口ぶりが重かったことから、何らかのトラブルがあったのは間違いがない。

ともかく、浮かれた個々人による野宿者への嫌がらせや襲撃が予想される時節なので、アベノミクスによる戦線脱落者どもが浮かれようとも、たとえ孤立無援の四面楚歌だろうとも天王寺・布施夜回りの会では来週以降も可能な限り夜回りを継続する予定である。(★)

*bakunin生誕200周年-今週も天王寺夜回り

Posted in 未分類 on 14/05/2014 by voiceofrebel

*bakunin生誕200周年-今週も天王寺夜回りを予定

 天王寺公園有料地区を舞台に動物を神経質にさせる酔っぱらいドモの狂宴=オクトーバーフェスト(10月でもないのに何を血迷ったのか、全くの知性の欠如に情けなくなる)なるものが強行開催され、同地の野宿者が多大な迷惑を被る事が予想される中、天王寺夜回りを今週も行います。参加する意志のある方は、集合場所・集合時間などの詳細について、kitakawachi_nojuku(At)yahoo(dOt)ca まで必ずメールにてご確認の上、参加ください。(★)

*天王寺夜回り8may2014

Posted in 未分類 with tags , , , , , , , , , , on 09/05/2014 by voiceofrebel

*天王寺夜回り8may2014

急な激雨が降ったというのに五月連休とやらが続く上流”労働者”どもと浮かれたアベノミクスええじゃないか野郎どもの狂宴が300m級超高層墓石=阿倍野ヤラカス下にある動物園の獣の悲鳴とともに聞こえる鬱陶しい今夜も、そこここに背広の酔っぱらいドモが醜態を曝し、”俺様らの天下やぞ”とばかりに道一杯にのさばるフラストレーションの高まる中で夜回りを行った。今夜は雨の後、少し冷え込んだが、JR天王寺駅前で数名、天王寺公園内で20名くらい(さまよう野宿者を除く数。当然の事ながら、実数はぼかして表示)、新世界で10名以上がささやかな休息を得ていた。
天王寺公園内有料地区では、隣接する動物園の動物への配慮をいつの間にかかなぐり捨て利潤追求に邁進する大阪市=天王寺動植物公園事務所と奴らを唆せる群の画策によるイベントファシズムが次々とラインナップしている。政官財とそれに価値観を共有する民の群のオゾマシイ笑い声が吹き荒れる中にも、その地でささやかな休息を得てきた野宿者が可視不可視の排除に遭いながらもいるしかないことを忘れてはならない。五月に”オクトーバーフェスト”などと称した意味不明なビアガーデンを天王寺公園有料地区で強行するなど、まさに利益誘導のためならナリフリ構わぬ無粋さをパワーアップした政官財民総グルミのイベントファシズムを継続することによって奴らがスラムクリアランスを完成させて行くのは言うまでもない。だからこそ、”そんなイベントに目くじらを立てんでもええやん”などという甘甘な認識になど耳も貸せないのだ。システムという遠心分離器に振り落とされぬよう必死にしがみつく我利我利亡者の野蛮な雄叫びの群がある一方で、振り落とされた大多数の悲鳴群がこだまする現実を直視するために。そして懲りずに未だ遠心分離器に喜々としてし がみつこうとする我利我利亡者と価値観を共有する”人狼”の群の忠誠を証す手みやげのための犠牲にならないために。
マルコムXの言葉を借りるなら、主に忠実な”家の奴隷”よりも、虐げられながらも主に叛逆する余地のある”野の奴隷”のあり方を少なくとも自らのものとしてあらがい闘うために。vi venkos. la batalo continuos…(★)