★19-a de junio 2014天王寺夜回り

★19-a de junio 2014天王寺夜回り

サッカー馬鹿ドモがワールドカップ(world KKKup)なる破廉恥な騒ぎで迷惑をかけている中、諸悪の総元締めの一人であるアンクルサムが国益のために”おもちゃを供与して”手塩をかけて育てた武装ゴロツキドモがウクライナ語圏西部やシリア国家実効支配地域とされる場、イラク国家実効支配地域とされる場などで大暴れしている。コントロールできないからと”不介入”を表明しているアンクルサムが”どっちにせよ、儲けられたらOKなのさ”という武器屋・石油屋の利益を護る為に立ち回ることは目に見えており、そのアンクルサム一家の出撃拠点で隠し武器庫だった日本列島を実効支配する国家も言うまでも無くそれに追随することは目に見えている。ひそかに武器売りつけビジネスにも手を出そうとしているこのナラズモノ国家は、手の内での更なる大々的なギャンブル収益の資金化をも狙っており、”平和利用核”ビジネスの資金化も推し進めて本性をあらわにしている。全く許し難い。ともかく…
少数精鋭の鬱陶しい上流酔っ払いドモがいるものの、比較的おとなしく、比較的涼しい夜だった。死んだ天王寺・阿倍野地区の墓碑=300M級超高層墓石の阿倍野ヤラカスを見上げてアホ面をする連中はあいも変わらずである。そんな今夜もJR天王寺周辺でささやかながら夜回りを行った。

JR天王寺駅周辺では、さまよう野宿者を除き5名以上が休息をとっていた。別の場から場越ししてきた個々人も見受けられ、涼しい場や安心して休息を取れる場を探しながら今夜はそこにいるという個々人も見受けられた。

天王寺公園では、スケボーたちが帰った後の場で20名以下が休息を取っていた。さまよう野宿者も多く見受けられた。

新世界では早い店じまいの多い中で10名以上が休息をとっており、少数の浮かれた上流酔っ払いがふらつくものの比較的平穏な夜であった。

来週もサッカー馬鹿などが狼藉を行う可能性があるため、ささやかながら夜回りを行う予定。(★)

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