雑感★鬱陶しく虫酸がわきまくりの夜

俄かに気候が暖かくなったらしく、季節の”春”とやらには咲くだろう花々が咲き始めた…

そのせいでアホ、ボケ、カスが方々で意味不明なことに浮かれまくり、わけも無く暴れまくり、迷惑をかけまくる日々がはじまった。桜などどうでも良いくせに、何故か奴らは花見、花見と落ち着きが無い。当方は、桜なんぞより、徐々に香りが消え行く沈丁花を人知れず惜しむ方が良い。風の噂では、軍歌好きな右翼どもが護国神社などで”同期の桜を歌う会”などと称する集いをやるとか。潔くするのが良いなら、桜より首がポロリと落ちる椿の方がヨッポド潔いと思うが如何。桜なんぞ、雨と嵐で咲いた後から吹き飛ばして葉桜になれ。当方は、葉桜の後に現れるアントシアニンたっぷりの実の方にのみ興味がある。何故かって? 野暮なこと聞くんじゃない。鬱陶しい奴らの鬼は外ということでワイシャツなんかにご馳走してやると実に気分が良い。

それはともかく、花見と称した酔っ払いどもは身なりが”ミスボラシイ”者や野宿者を襲撃しては”世直しや”などと口から糞を吐く。オゾマシイお前らへ。そんな事言う前に、散らかしたままの狂宴のゴミを全部始末しろ。誰が缶を片付け、食べ残した食材やお菓子の類を片付けていると思っているのだ? そうや、野宿者ややっと食っていける生活の老齢貧困者やろ。 え、役所? 役所なわけないやろうが、役人どもが楽できるように”やってくれ”と言い、それを受けたゴミ業者の労働者がやらされてるんじゃ、よぉ覚えとけ。

フザケルのもいい加減にしろ。

浮かれたオマエらこそ、世のゴミだ。増長したオマエらこそが何処から見てもゴミそのものなのだ。

たまには、世のゴミのオマエら自身をゴミ箱に、ゴミ袋に放り込んでみやがれ、気分爽快やと思うけどな。

…ともかく、鬱陶しい日々の真っ只中。全く鬱陶しいこと、この上ない。(★)

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